ものを見る眼 -

デザイン雑学 ホーム » アート・デザイン » ものを見る眼

ものを見る眼

tete

「ものを見る」と言うことは、
ただ眺めることではなく、より深く見る事です。

ものがよく見えるようになると自然に上達し
いろいろなものに興味を持つようになり、解釈の仕方まで変わってきます。

細部まで見て精密描写をすることで
描く前は見えてこなかったものまで見えてきます。

MACデザインアカデミーのデッサンの授業は
ただ上手に描くことよりもグラフィックデザイン制作に必要な
よく見ること、よく考えることを絡めた形で指導しています。

デジタルの時代だからこそ、デザイナーにとって
デッサンから吸収することはたくさんあります。

※デッサンはMACデザインアカデミー講師の志村比呂美先生です。

MDAデッサン教室で
センスを磨こう!見る力を養おう!
デザイナーでスキルアップを目指す方、一般の方、お気軽にどうぞ。
毎月第2、第4土曜日 14時~16時半まで2時間半
ただいま、初回に限り、2,500円→1,000円
0
関連記事
スポンサーサイト
コメント
非公開コメント

トラックバック

http://ggdesign.blog48.fc2.com/tb.php/196-ada47e2e